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R8/8/27 M製菓
の前社長は辞任?した。例のコロナワクチンを大々的に推進した
ためにそれに反発する一般消費者の顰蹙を買い、一般製品の売り
上げが激減したそうである。
そのM製菓がお菓子にワクチン粉末を混入させてる疑惑が湧出し
ている。あくまで証拠がないので確証はない。
しかし自らのプライドを捨てた経営陣ならばやりかねない疑惑は
ぬぐいきれない。
気の毒なのは真面目な一般社員である。これによりさらに危機的
業績に陥るかもわからない。
R8/8/27 地球
は大変になってる。
ほとんどの方は何が起こっているのか理解できていないと思う。
確かに災害の全てが自然発生ではないのも確かである。
しかし地球全体の温暖化は人工的に発生させるのは難しいと思う
日本の場合は山の自然循環が悪化して飢えた熊は山から下山して
きている。
これは人間の自然破壊と異常気象による食料不足も原因である。
このようなこともどこのメディアも一切考察しない。
つきつめると資本家や投資家の責任問題にもなるからだろう。
何れにしても地球はついに自浄しだしたと考えられる。
R8/8/22 地球人口
は83億人に到達したようである。
口減らしの甲斐もなく着実に飽和状態になりつつある。
当たり前だが多くの人類がこれまでと同じように男女が結ばれ
て従来どおりに生活し続けるとこの状態は止まらない。
何らかの手を打たないと地球人は生活できなくなる。
それでも飽食は続く。日本にいたっては自ら食料自給率を下げ
ることに邁進している。
田畑を潰して食料を(宗主国の命令)どおりに輸入率をドンドン
上げる。
これをバカと言わずして何と言うのか。
R8/8/21 AI
は日常にもどんどん浸透してきた。
懸念したとおりこのAIに情報処理を依存する方が増えてきたよう
に感じる。
しかしこれも気をつけないと誤誘導される。統治支配したい層は
マスメディアをすでに統治材料として支配している。
そして見事に意識コントロールしている。
実際のところ意識管理されてる方々の意見や思想が共通するので
解りやすい。
いかに自分と向き合うか客観的に思考できるかに今後がかかる。
R8/8/15 千葉の極地豪雨
のニュースを視聴して異常を感じた。
千葉における線状降水帯の発生というが、これは自然災害じゃな
い。
人口的な災害だと思う。こんなふざけたことを今後も実行する
つもりなんだろうか。
しかし、そのつけは必ずその実行者へ返るはずである。
R8/8/14 計画のとおり
にいかないでイラついてると思う。
その第一が世界的に感染症を爆発させて市民の行動制限やワクチ
ン接種を促進させたかった。
それだけでなく緊急事態宣言も発令して社会制度をさらに改変
したかっただろう。
これが彼らが思うほどには全くいってない。
これが1%の誤算である。そして今後は一人づつが事実に向き合
い、意識の力を実感したり、実行することで自信にもつながる
はずである。
こういった状況が支配層が一番嫌うことなのだろう。
R8/8/14 1%の誤算
これはよく語られることであるが、どんなにか完璧を目指しても
人力の及ばない1%の誤差が生じることが現実にある。
いまやAIの進化と浸透は怒涛の勢いである。
これに関連する企業の鼻息は荒い。ところがここへきて思わぬ
事象が生じる。それはAIに人口的プログラムとは別に「意識」
のような現象が生じているというだ。
関連メーカーはこれを黙殺または秘匿するのではなく、ごく消極
的に小さくさらっと資料を出した。
彼らにとっては商業的にはマイナスポイントになるという判断
なのだろう。
AIが人間のように意識を持ち、自己判断するということは驚異で
はない。ホーキンズ博士も警鐘を鳴らしていたのだ。
このことが公に認められたわけだ。
これが人間の思わぬ誤算のひとつである。それが今後の近未来に
どのような展開になるか楽しみであり脅威である。
R8/8/13 政治蚊
の多くは最近では質がダダ下がりしてるように思う。
彼らに特徴的なのが一般大衆の面前での演説が得意なところと
思う。しかしこの大衆目前での演説が曲者である。
ヒトラーも含めて一定数の九官鳥人間が存在するのだ。
つまり教養程度や人間性が低いにもかかわらず、頭は空っぽだが
ペラペラ口から華麗な言葉が出るのである。
これに多くの大衆はだまされる。このペラペラしゃべるタイプの
多くが他人の話をほとんど聞かない。
だから余計に性質が悪いのだ。ましてや生殺与奪の権限を与えたら
われわれ一般大衆は終わるだろう。
R8/8/11 九分九厘
まで追い詰められてる一般大衆である。
ことに日本はこの地球上の人類で最もしっかりしないといけない
人種である。
その日本が九分九厘まで王手をかけらているのだ。
おそらく日本人の80%以上が社会状況がすっかり変化しても
ほとんど気づかないだろう。
むしろ周辺で日本語が通じないことが多くなったりしてから
初めて大変な事態であることに気づくのだ。
しかし大自然はそこに一分の余地を残している。どんなにか
真っ暗な状況でも一部の針の穴からでも光は差し込む。
そこから突破することもできるのだ。
これは大変な経験値をふむことにもなる。
R8/8/10 戦争とは
子供のケンカとは違う。
米国のトランプのような帝国主義者などがリードして自国の
国益を追求し、付随する戦費で大儲けすることなのである。
日本などは敗戦後からそのまま属国として米国に経済や技術を
強奪され続けている。
今度はその戦争経済大国である米国から日本の若い世代を代理兵
として参加させるように命じられたのである。
これはイギリスが最前線へインド人の兵隊を送ったのと同じこと
である。
これは陰謀論でも何でもない。現実論である。
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