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R8/4/18 トランプ
の日本首相に対する態度は明らかに宗主国のそれである。
いちいちの言動に憤りを感じる。
ホルムズ海峡の件に関しても公に韓国、日本などを名指しで批判
した。
自分たちがそれぞれの国へ軍隊をだしてやってるのに非協力的
であるという。
そのぶん多過ぎるほどのお金も日本は出してるわけだ。
それ以外にも処分できない米国債を天文学的な数字で購入させ
られた上に肝心の国債は米国が所持しているのだ。
このようなこと全ては属国だから当たり前だと言わんばかり
なのである。
イスラエルと米国の卑劣で残酷極まりない戦争の尻ぬぐいを
平気でさせる野盗の典型なのである。
R8/4/17 TOLAND VLOG
日本への最終通告。裏で暗躍する「戦争屋」の戦略を全てバクロ
します。
と題する動画はいまの日本人がほんとうに知らないといけない
内容が実にコンパクトにまとめられている。
事実を知るといかに今の日本人は意識コントロールされてるかを
痛感するのだ。
R8/4/17 90年来の友好国
であるイランがホルムズ海峡通過に関して日本に優先的打診を
したことは周知の事実である。
それを高市は一蹴するのだ。他国は海峡通過のための個別交渉
を必死に行っているのである。なぜなら重油が枯渇すると国内
のあらゆるものが枯渇し、しいては医療現場のみならず社会全体
が瓦解する危機なのだ。
高市は国内に備蓄はあるというが事実は違う。現場の声を聴いて
も政府と実情はまったく乖離する。やはり高市は想像どおり狂人
的な人物でありヒトラーを彷彿とさせる人物だと思う。
R8/4/15 意識コントロール
の主犯はオールドメディアである。
ここのところ例のお子さん事件の話題ばかりが世間で先行するの
が良い証拠になる。
メディアの形態はテレビがまだ強いが若年層はほとんど視聴しな
くなってる。
つぎの形態がネットである。しかしこれも例外に漏れずに意識の
コントロールに一役買っている。
ともかく自分の頭で情報処理したり吟味する習慣が欠落すると
容易に意識の主体性が無くなるでしょう。
R8/4/14 トランプという
傍若無人な人間の最近の発言は聞く耳を疑う。
「イラン人は動物だから殺す」と公で発言しているのだ。
そして米国とイスラエルはイランの600以上の小中学校を爆撃
した。さらに研究所や大学などを重点爆撃し教職員ならびに学生
を大量殺戮しているのだ。
これはつまりイランの科学、産業、文化を根絶やしにする目的な
なのである。
戦争はけっして衝動行為などではなく、綿密に計画し途方もない
金儲けをこの非人道的行為により遂行するのだ。
トランプは(以前から判明していたが)徹底した差別主義者であり
白人至上主義である。
このような人物をいまだに救世主だなどと言う人間はバカとしか
言いようがない。
R8/4/9 重油不足
で実際に医療現場でも麻酔の一部が品薄であったり医療用に必要
なチューブなどが品薄になってる。
医療現場は人の生命や健康維持に絶対必要なものを欠品させると
非常にまずいので他を差し置いてもこれを優先すべきである。
そして次に言われるのがスーパーなどで肉や野菜など生鮮食品
を販売する際に使用するトレーが欠品もしくは品薄になってくる
と言われている。
しかしこれに関しては原点にもどりトレーがないならないなりに
昭和30年から40年代世代が市場などで購入していたときの
経験を生かせば良い。若い世代は未経験だがトレー販売してる
のは大手スーパーが主流である。困るのは彼等であり個人小売り
の精肉店などは大丈夫である。
全ては原点にもどり発想を変えれば良いのだ。
R8/4/9 米国在住の日本人
の彼による米国の平均的な市民の生活状況を聞いてるとかなり
酷い。
インフレは少し落ちついてるそうだが、物価高は異常である。
それにより一般市民は中間層がなくなり1%の富裕層とあとは
底辺層という具合になってる。
傾聴してると何でもクレカを使うのが落とし穴になる。つまり
いつの間にか収入より支出の方が上回り残高が消えるのだ。
さらに何でもかんでもチップを要求される。
ヘタすると無人販売でも要求される。チップが米国内で爆発し
ているそうだ。
とにかく何でもかんでもお金であり、生活するだけでお金が
まさに湯水のごとく蒸発する。
だから油断するとこの社会ではすぐに路上生活者になる。
究極の資本主義であり悪い社会の見本である。
きらびやかな世界だけ見ると米国で成功したいと思うだろう
しかし今の大統領や実際の米国民の生活水準ならびに感情面
での稚拙さなどを鑑みると米国もまた行き過ぎた資本主義の
典型であり限りなく社会の限界がきていることが推察できる
R8/4/8 ハリウッド映画
の全てじゃないが、平均的な都会(たとえばニューヨーク)など
を舞台にしたそれを視聴すると米国民度が透けて見える。
*銃社会、荒廃した裏町
*主人公が登場する場面においても町中の道路際などはゴミが
いつでも散乱している。
*大きな落書きをかなりの頻度で目にする
このような他にも個人主義が横行して他者へは冷たいか無関心
これだけでも建国の浅い寄せ集めの米国はかなり危ういのが
理解できる。
その本質的弱さを隠すように軍隊はひけらかすのだ。
R8/4/7 トランプ
という大統領は要するにその場しのぎに人や状況または人の感情
等に対して臨機応変に反応し反射的にオウムのように前後の見境
を考えずに発言する迷惑な存在なのだ。
ネット界隈では救世主の騎士のごとく祭り上げていたが今や完全
に地に落ちてる。
このように言葉や意見が軽率な人間が国の顔であり、しいては
これが米国民の総意で選ばれた人物だとすると米国もまた国民の
民度は以前よりもかなり低下しているのかもわからない。
ともかくイスラエルと米国による狂人のような戦禍は収まらない
R8/4/3 帰ろう
あなたは夕日に溶けて
わたしは夜明に消えて
もう二度と 交わらないのなら
それが運命だね
あなたは灯ともして
わたしは光もとめて
怖くはない 失うものなどない
最初から何も持ってない
それじゃ それじゃ またね
少年の瞳は汚れ
5時の鐘は鳴り響けど もう聞こえない
それじゃ それじゃ まるで
全部 終わったみたいだね
大間違い 先は長い 忘れないから
ああ 全て忘れて帰ろう
ああ 全て流して帰ろう
あの傷は疼けど この渇き癒えねど
もうどうでもいいの 吹き飛ばそう
さわやかな風と帰ろう
やさしく降る雨と帰ろう
憎みあいの果てに何が生まれるの
わたし、わたしが先に 忘れよう
あなたは弱音を吐いて
わたしは未練こぼして
最後くらい 神様でいさせて
だって これじゃ人間だ
わたしのいない世界を
上から眺めていても
何一つ 変わらず回るから
少し背中が軽くなった
それじゃ それじゃ またね
国道沿い前で別れ
続く町の喧騒 後目に一人行く
ください ください ばっかで
何も あげられなかったね
生きてきた 意味なんか 分からないまま
ああ 全て与えて帰ろう
ああ 何も持たずに帰ろう
与えられるものこそ 与えられたもの
ありがとう、って胸をはろう
待ってるからさ、もう帰ろう
幸せ絶えぬ場所、帰ろう
去り際の時に 何が持っていけるの
一つ一つ 荷物 手放そう
憎み合いの果てに何が生まれるの
わたし、わたしが先に 忘れよう
あぁ今日からどう生きてこう
作詞 作曲 藤井風
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